47 :本当にあった怖い名無し 2018/02/07(水) 14:06:29 ID:CwVKS17D0.net
初書き込みです。つい昨日の出来事なんですけど。
私の職場の社員駐車場は、大きな道路を挟んだ真向かいにあるんです。
そこに車を停めて、職場まで歩いて向かっていたら、スマホに友達からのLINEメッセージ通知が。
ちょうど横断歩道の信号待ちになったので、LINEを開いて返事を書いていたんです。
その時、視界の端に人が映りました。
女の人でした。正確に言うと、腰から下しか見ていないんですが、短い丈の赤いフレアスカートから覗く、白くて綺麗な足とショートブーツが印象的だったので。
「同じく信号待ちの人だろう」「だけど冬なのに生足はちょっと寒そうだな」なんて思って、でもそこまで気にせずにまた返事を書いていたら、その女の人が横断歩道に向かって歩き出したのが見えたんですよ。
「あ、信号変わったんだ」と続けて渡ろうとして、なにげなく顔をあげたら、信号はまだ変わってませんでした。
車がびゅんびゅん行き交ってるんです。
びっくりして周りを見渡しても、女の人はどこにもいませんでした。
女の人が横断歩道に一歩踏み出したところまでは、横目で見えていたんです。だからこそ私も渡ろうとしたわけで。
そのまま続けて歩き出していたら確実に轢かれてたなって思ったら怖くなりました。
そこで事故があったなんて話は聞いたことがないんですが、なんだったんですかね。
49 :本当にあった怖い名無し 2018/02/07(水) 16:12:07 ID:rGvAsTOK0.net
>>47
その色白美脚の女は果敢にも行き交う車の間を縫って信号無視して渡ったんだよ。
歩きスマホも良くないが止まりスマホも良くないぞ。
信号では何が起こるかわからんからね。
78 :本当にあった怖い名無し 2018/02/08(木) 12:47:17 ID:OB2SR3m60.net
俺が中学生のとき、夕方に友達と一緒にジョギングするのが日課だった。
とある日いつものように友人と走っていると1台のセダン車が道路脇に停まってたんだ
ルームランプがついてて運転席に人がいる。
遠目から見て白い服を着ていると思ったが、車に近くなった時それは服じゃないことがわかった。全身、顔までもを包帯で巻かれた人みたいなのが運転席にいた。とたんに俺も友達も会話をやめて前を見て全速力で走った。怖くて脚がフラフラした。
ようやくゴール地点の友達の家の中に駆け込んだ。あれはマネキンか?などと友達は言っていたがあきらかに違うと思う。
俺は友達の家から帰るのが怖くて、親に電話して迎えを頼んだ。帰るとき、あの車が停まっていた道を通らないように頼んで違う道を通った。母ちゃんにはビビりだと笑われた。
しかし目に入ってきた光景に心臓が再び飛び上がった。ルームランプがついた車が停まっている。俺は声も出せず、車とすれ違った。
怖くて下を向いていたが、母ちゃんが車を飛ばしはじめ、震えた声で「全身包帯の血だらけの人がいた」と言った。
その日は眠れなくて、布団に頭までもぐって恐怖に耐えた。母ちゃんが警察に通報するとパトロールを実施してくれたが、それも少しの間だった。警察も、不審な人物は特にいないと言っていた。
しばらくトラウマだったが社会人になったら、恐怖も薄れてしまった。23歳になった年、ジョギングしてた友達とは疎遠になっていたが、実家の家電に電話がきて、友達が亡くなった、お通夜にきてほしいと連絡がきた。
死因は高速道路での衝突事故だった。全身を強く打って即死だったらしい。
俺も母ちゃんも、驚いてなにも言えなかった。
85 :本当にあった怖い名無し 2018/02/08(木) 21:12:58 ID:XGBuA9Gc0.net
高校生の頃の体験なんだけど、、
友達と夜中3人集まって、その日はたまたま普段あまり行かない公園で雑談しながらグダグダしてたんだ。
結構広い公園なんだけど遊具がブランコしかなくて俺と友達Aがブランコに座って、友達Bがブランコを囲んでる柵に腰掛けて前からこちらに話かけている状況をまず想像してもらいたい。
しばらくして右隣に座ってるAの方を何気なく見たとき右目の視界の隅で何か動いた気配がしたから視線を後ろにやると真冬なのに半袖半ズボンの少年が後ろの柵の中をグルグル走ってた。
一瞬わけわかんなくてドッキリかとか心の中でいろいろ考えた。「そうだ!Bはこちらを向いてるから後ろの状況見てるはず」と思ってBを見ると普通にAと会話してる。。
86 :本当にあった怖い名無し 2018/02/08(木) 21:22:39 ID:XGBuA9Gc0.net
いよいよコレはやべーやつだと悟って2人には自然な流れで「寒いから場所変えね?」と言ってもう振り返ることなく公園をあとにした。
少し歩くと明るい駅前に出たので、その話をするとAが「…後ろでしょ?ずーっと砂を擦るような音がしてた…俺気づいてた…」
Bは「マジ?俺の方向からは公園の外から俺らの方見てる女の人見えてたんだけど…住宅の人で通報されたのかと思ってたわw」とそれぞれあの公園で妙な体験をしていた。
因みに3人ともビビりだからその日は一番近いBの家に泊めてもらい一睡もせずに恋愛話や下ネタ話で紛らわせましたとさw
104 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 03:52:28 ID:/w+AM6wT0.net
夫の海外転勤に伴ってアメリカの南部の州に引っ越してきた。
近所にあるプロテスタントのそこそこ由緒ある宗派の教会が、
英語が覚束ない人を集めて無料で教えてるESLという教室を開いているので
私や似たような人たちはそこに週一で通ってる。
そこで来週、紙皿と色紙と羽で自作した仮面をつけてランチするイベントをするにあたって
その前にアジア人だけに注意されたことがある。
毎年、日本人と思しき部外者の人が紛れ込んでいるらしい。
基本的に教会は誰でもウェルカムなんだけど、その部外者は妊婦を狙って階段で押したりするらしい。

海外の日本人社会は狭いし駐在妻同士のマウントも激しい地域もある。
この地域は二年前に外務省の旦那に着いてきたボス猿のような妻が帰国して穏やかになったけど
ボス猿妻に何か良からぬ事をされた元妊婦さんが、仮面ランチの時に紛れ込んで悪さをしているという噂。
正直、そんな事件があったら帰国なり何なり対応すると思うんだけれど、
旦那の会社によってカースト制があるので外務省妻達の動向や悶着など小耳に挟む余地もない。
自分も妊婦なので気を付けるけど、薄気味悪い。
109 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 10:24:07 ID:2NvuMEEC0.net
一年半ほど前に経験した話
はじめて書き込むから読みにくかったらすいません。

神社やパワスポが好きでよく行ってたんだけど、T県とG県の県境にある世界遺産の近くに、すごい気分がスッキリするパワスポがあるのね。
そこで瞑想いつもするんだけど、その先に道の駅があって、味噌カツサンドが美味しいところだからそこ向かってました。
途中?だったかその近くに、おっきい木の根っこを飾ってある?(ご神体ではない感じだった)神社があるんだ。
いつもは完全スルーなんだけど、なぜかその日は気になって寄ってみた。
メインの国道からも見えるくらいの近さだから車の音とかも聞こえるんだけど地元の人がたまに手入れするだけかな?って位荒れてはないけど手入れはされてない感じ。
で、直感でなんかヤバいっておもって帰ろうとしたら小学校高学年くらいの子供の巫女さん二人いるの。
国道近いとはいえ、手入れされてない神社に巫女さんなんてあり得ないじゃん。
さっさと出たかったんだけどからだ動かなくて涙目な俺。

つづきます。
113 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 11:14:48 ID:2NvuMEEC0.net
ちなみにその巫女さんのイメージは零紅い蝶の双子の巫女的なイメージ。
それが本殿の真っ正面にいるのよ。
で、自分の意思とは正反対にその二人に近づいて行くから、諦めてこの二人はなんか俺に話したいんだと説得してもうからだ預けてちかづいたの。
そうしたら、何て言うかな頭の中に直接音声が入るというかノイキャンイヤホンで音聞いている感じで声が聞こえて、お主には我等が見えるのか?見えるなら頷けといわれ頷く。
そうしたら、「
そうか、ならお願いがひとつある。我等はここの土地神のなんたら(長すぎて覚えきれなかった)だ。よく来てくれた。頼みがひとつある。酒と塩と水、そして祝詞をあげてほしい。」
って言われた瞬間、体が動くようになった。
お願いされたこと守らなきゃって思って車に戻り、元々そのパワスポで使う予定だった塩とお酒、水は近くに小川あったからそこで汲んできてお供えしたら、巫女さん二人は本殿に消えていった。
それからは特に悪いこととかもなく、寧ろ仕事が上手く行ったりお金に困らなくなったりと、物事好転したけど怖かった。

つまらない話ですいません。
昨日夢に出て来て思い出したので書き込んでみました。
114 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 11:25:53 ID:ev2f6rMD0.net
>>113
祝詞出来るなんて素晴らしい
115 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 11:39:24 ID:2NvuMEEC0.net
>>114
祝詞は神社好きのおかげですかね?
120 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 18:00:16 ID:dLuv6KRh0.net
そんなに怖くないし文章が稚拙で申し訳ないですが自分の子供の頃の話

子供の頃は毎年、夏休みに同県の山奥にある祖父母の家に母と兄と遊びに行ってました
本当に何もない山の中でしたが祖父母の家の近くに川があり、そこで泳ぐのが毎年の楽しみでした。

そこの川は大きな岩が敷き詰められるようにゴロゴロ転がっていて子供が泳げる範囲の川にたどりつくためには岩の上を登ったりくだったりしなければいけなくて、危ないので必ず大人と一緒じゃないと行かせてもらえませんでした。

何が理由だったかは今は思い出せませんが、兄に一方的に殴られた自分は泣きながら家を出て1人川のほうに向かいました。
母に泣きながら訴えれば自分を慰めてはくれるでしょうが自己中で暴力的な兄に相応の罰とお叱りが下るとは今までの経験上思えず、ちゃんと反省させてくれない母にまでこのやるせない怒りが向かうのがわかってたので黙って出ました。

川は祖父母の家から見下ろせる位置にあり、いつも泳いでいる場所だと家から丸見えだったので泣きながら岩を登っていつも泳いでいる場所より奥へ奥へと進んでいきました。
121 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 18:01:12 ID:dLuv6KRh0.net
ある程度進むともう子供の自分の背丈では登れないほどの大きさの岩になってしまったので諦めてそこに座り込み「あんな奴死ね」と大声で泣きわめいてました。
そんな自分にいつからいたのかわかりませんが急に知らない女の子?が
「大丈夫?どしたん?」と話しかけてきました

泣きすぎてまともに喋れない上に泣きながら喚いていたのを見られたのが恥ずかしくて、自分は顔を隠してうずくまりました。

女の子は「そんなに嫌いなら食べてもらおか?」と聞いてきました。

暫くその子は自分の近くにいましたが自分が何も言わないのを見ると
「ちょっと待っとりよ」
と行って離れて行きました。
ざぶざぶと水をかき分ける音がしていたので川に入ったのかなと思いました。
そっと顔を上げると女の子はもういませんでした、奥のほうまで来ていたので川はとても深くなっており、大人でも足はつかない深さです。
川の向こう岸は木々が生い茂っていて人が入るような場所ではありませんし危ないから入らないように言われてます。

あの子どこに行ったんだろ
食べてもらうって何を?
待ってたらどうなるの?

何が来るの?
そこまで考えると何だか凄く怖くなり這うようにして家に帰りました。

案の定1人で川に行っていたことがバレて叱られました。
その時に女の子がいた事を話したら、過疎化が進んでいて近くに学校もないこの一帯で子供はいないから話は聞いてないけど自分と同じように夏休みを利用して遊びに来たどこかの家のお孫さんだろうと言われました。
でも夏休みが終わりに近づき、祖父母の家から帰る日までその女の子の姿をまた見ることもどこかの家のお孫さんが遊びに来ていると言う話も聞くことはありませんでした。

大人になって祖父母の家がある地域での怪談話をたまに聞くようになってあの時の女の子も人じゃなかったのかなぁとかふと思い出して書き込みさせていただきました。
兄がどうしようもないクズ引きこもりニートになったのであの時女の子を待っていたら良かったかもしれません。

乱文長文失礼しました。
122 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 18:29:29 ID:AyRj12z30.net
>>121
お兄さんがクズ引きこもりニートになったのは
魂を食われたのが原因なのでは…
124 :本当にあった怖い名無し 2018/02/09(金) 19:09:48 ID:dLuv6KRh0.net
>>122
その発想はなかったです、でも原因は本人の性格がすこぶる悪かったせいだと思われます。
父親そっくりです。

でももし本当に魂を食べられての結果だったのなら骨まで残さずにいって欲しかったです…
141 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 00:48:42 ID:W4SqprM60.net
昔猫を飼ってたんけど、深夜のノリで海外の遺体の記念写真を見てたら突然猫が何もない壁に向かってジーっと見たり、鳴き始めた。
時刻は二時二十二分、なにかを察した私は急いでそのページを閉じると猫はとたんにおとなしくなった。
あれはなんだったんだろう
144 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 03:19:49 ID:DyI6XME20.net
親から聞いた自分が子どものころの話

買い物に行く途中、自分が急に親を引き止めた
どうやら近くの電柱のあたりでおじいさんがおいでおいでって呼んでるらしく、行ってもいいかとのこと
親にはそのおじいさんが見えなかったので薄気味悪く感じ、ダメだと言って道を変えるだか引き返すだかしたらしい
そしたらその電柱に車が突っ込んできたんだって
それ以上の詳しいことは聞いてないけど、それがほんとなら危うく死んでたかも
道連れはやめてほしいね
154 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 17:40:40 ID:AVn2qIt50.net
初めてのオカ板での書き込みでココで合ってるかわからんけど書かせてくれ

俺の楽しみは休みの日に銭湯に行く事なんだよ
で、不定休だから平日でも行っちゃえるのね
その日も午後3時の開店と同時に行きつけの銭湯に行ったんだ、予想通り誰も居ないくて良かったなーと思って体を洗ってひとしきり湯船に入ってサウナに入ったのよ
で、ギリギリまで粘って軽く目眩がするくらい入っていた時サウナの扉が開いたのね
そのサウナの扉ってのが特殊でサウナ利用者のみに少し大きい引っ掛け棒みたいな鍵なんだよ、だから入る時はガチャガチャって音がするはずなんだけどしなかったのね
アレ勘違いかな俺以外に人が居ないはずなのにとフラフラした頭で考えてたら案の定入ってくるものは居ない、勘違いにしてはおかしいなと思って俺もサウナからでたのよ
んで水風呂に入ろうと思い、誰もいないから汗も流さず入っちゃえと思ってそのまま入ろうとしたのね
そしたら「汗を流してからにして下さい」って言われたのね
えっ、と思って辺りを見渡しても誰も居ない
いよいよ怖くなってちゃっちゃと水風呂入って上がろうとザブンと入ったのよ、そしたらまた「静かに入って下さいよ」と声が
その声がした方をよーく見るとなんとそこには黒人の先客が…無茶苦茶流暢な日本語で気付かなかったわ
しかも、その横には160cmもないような小さなおっちゃんも影に隠れてた、俺は慌ててその場で謝った、んで話を聞くと俺と同じくらいに来店しててずっと一緒だったんだってよ。鼻歌とか軽く歌ってたから本当にニガーい思い出
156 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 17:48:07 ID:ugnUJ9O80.net
>>154
何だっけ、居るはず見えてるはずの人なのに認識できないって言う心理現象、それとは違うのか
それにしても銭湯に外国人いたらめっちゃ目立つだろうに
…最近はそんなでもないのか
158 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 18:04:06 ID:Wfp51AlB0.net
ある場所にでるって話を聞いたあとに別ルートで情報得たのがほんのり怖かった。

前いた職場でA出張所にはでるという話を聞き、偶然にも祖父の家が近くにあったからそれとなく聞いてみた。
すると明治に流行り病で亡くなった人たちの集合墓地があったとのこと。
祖父が現在80代で子供の頃に祖父の父から聞いたらしい。この話するまですっかり忘れてたみたいで祖父の家がある集落は限界集落だし、A出張所近辺も人家少ない林の中なんでこのこと知ってる人はもうそんなにいないんじゃないかとのこと。
A出張所の奥の方に集合墓地があったらしいが職場の人も奥の更衣室、給湯室が特に怖いと言ってたので本当にでるんじゃないかと鳥肌たった。
この話聞かなくてもA出張所の近くは廃墟に火葬場にと不気味だから夜は通りたくないと思ってたのに転職して通勤路になったので残業長引かないように願ってる。
174 :本当にあった怖い名無し 2018/02/11(日) 23:15:36 ID:Yilrif4D0.net
昔、若くして亡くなった知人のアダ名が「鷹」とか「猛禽」だった。
我慢強くて、末期癌に一言も弱音を吐かない人だった。

その人の葬儀の最中、ずっと一羽、大鷹が屋根に留まっていた。
出棺後、スーッと見送る私らの前を大鷹が低空飛行して、奥にある林へ消えていった。

ホントに鷹になっちゃったのかねぇ、なんて、共通の知人としんみりしていたら
鷹なんか居た?って言う人と、見たって人に意見が割れた。
その場は一瞬変な空気に……。
あれはもしや故人の魂の姿だったのか、はたまた単に、見落とした人が居ただけなのか。

ほんのり怖くて、ほんのり温かい不思議体験。
231 :本当にあった怖い名無し 2018/02/13(火) 03:54:50 ID:XqBkAV3HO.net
>>174
いい話だね

うちの実家では毎年お盆の時期になると蝶が家の中に舞い込んできてた
祖母は「また○○(亡くなった伯父)が来た」って言ってたな
そんなふうに故人を偲ぶのは悪いことじゃないと思うんだよね
198 :本当にあった怖い名無し 2018/02/12(月) 09:18:58 ID:BqOA4CXz0.net
小学2,3年生の秋~冬頃だったと思うんだけど
友達に遊びの誘いを断られまくって、しょうがないから近所の公園で遊んでた
普段もそんなに人はいないし、その時も私の他に人はいなかった
しばらくブランコこいだり木に登ったりして遊んでたら、4,5人のお姉さんグループ(多分高校生くらい?)に話しかけられた
1人で遊んでるって言ったら一緒に遊んでくれて、お菓子も分けてくれた(確かじゃがりことかポッキーとか)
すっごく可愛がってくれるし優しいし同じ女の子だしで、人見知りするタイプの私もすっかり打ち解けて5時を過ぎても(園のど真ん中に時計があった)夢中でお喋りした
そしたらよく覚えてないんだけど、3つ年上の兄(良く言えばクール、悪く言えば無愛想というかむっすりしてる)がいつの間にか来ていて、「帰るぞ」って私の腕を掴んで公園から引っ張り出した
兄とはあんまり交流がなかったし、妹をわざわざ迎えに来る優しいタイプでも無かったので驚いたけど、兄が言うなら帰らなきゃと思って普通に家に帰った
その時お姉さん達がどうしていたかは全く記憶に無い。兄の不機嫌そうな顔だけはなんとなく覚えている

そして月日は立って高校生の頃
実家で遠方から帰省して来た兄(この頃はちょっと仲良くなってた)に、この公園の話をしようとしたら「花子(仮名)」って強めの口調で名前呼ばれて止められた
普段兄は私の名前を縮めて「ハナ」っていう感じで呼んでいて、そうやってちゃんと名前を呼ぶ時は殆どなかった
200 :本当にあった怖い名無し 2018/02/12(月) 09:20:22 ID:BqOA4CXz0.net
突然名前呼ばれて固まってる私に背中を向けてテレビを見たまま「その話やめな」って言った
なおも固まっていると、リビングから廊下に繋がる引き戸( ##[]←コレを首を左にグキってした形。下の四角い部分はガラス、上の格子状の部分は白く曇ったプラスチック?なヤツ)を指差して、「まだ来てるから」と言う
指につられてそっちを見ると、下のガラス部分にジーパン履いた足が見えた
じーっと見てると、あっちいったりこっちいったりウロウロして、最終的に引き戸の前で止まる。暫くするとまたウロウロ。明らかに人じゃないってか私と兄以外の家族は出掛けてる
兄を見ると、こっちを向いて人差し指を口に当てて「し~」のゼスチャー
喋っちゃダメなんだなと思ってそれからずっと黙ってた(足はいつの間にか消えてて、それに気づいてからは普通に喋った)
足とお姉さん達は多分全然関係無いハズ(少なくとも見た目は。お姉さん達普通にスカートだったし)なんだけど、兄が公園の話を遮った事と「まだ」って言った事から、私はこの二つは関係があって何かが続いてる?んだなと考えた(考えただけ)

そして社会人になり1人暮らしを始めて数年過ぎた私が今書き込んでるんだけど、コレついさっきまで忘れてて、電車で正面に座ってる人の足みてパッと思い出したんだよね
この二つ以外に体験は無いし、兄にも何も言われてないんだけど(一応さっきメールしてみたけど、今日中に返事が来ない可能性すらある。そういう人)、あの足どうなったんだろ?
あの時は「まだ来てる」って言ってたけど、今も来てるのかな?
というか、私今1人暮らしなんだけどまさかこっちに来てないよね???
実害も恐怖体験も何も無いけど、何もわからな過ぎて微妙に怖い
294 :本当にあった怖い名無し 2018/02/15(木) 19:15:26 ID:B4meD5dw0.net
人生初の書き込みなので、スレ違い等だった場合申し訳ありません。
怖かったので聞いて下さい。

私の住む地域は山にでも行かない限りはあまり雪の積もらないところです。公園等でソリが滑れるくらい積もるのは7年に一度程度。
今回も例に漏れず、積もった所でうっすらといった所です。
元々霊道のいくつもある土地だそうで、幼い頃から変なものを度々見たりしていました。
故に多少の心構えはあったのですが、今回は少し勝手が違ったのです。

家は箱形の二階建てで、屋根にはアンテナのみ。雪の積もる物等何もないのですが、今年初めての雪の日。
それは起こりました。
私の部屋は二階。前述の通りもう上は屋根裏等もない鉄筋コンクリートの家。
その日の夜。そこに突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来たのです。
その時は「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていましたが屋根には頼りないアンテナしかない上に、突き抜けて空しかない所です。それなりの重量の雪が積もる事等あり得ないのです。一瞬ぞっとしたものの、一日目はそこで終了。
二日目の夜。
一人で部屋にいると、ずるり、ずるりと重い物が屋根の上を移動するような音がします。
流石に怖くなってその日は数珠を巻き、盛り塩をして床に付きました。
三日目の夜。
コツコツ、コツコツと変な音が屋根から響いていました。
嫌な予感がしましたが、どうする事も出来ず就寝。
しかし、嫌な予感は見事に的中してしまいました。

長くなったので切ります。
295 :本当にあった怖い名無し 2018/02/15(木) 19:16:56 ID:B4meD5dw0.net
>>294

続きです。
深夜、ものすごい物音で目が覚めました。
私の部屋には大きな窓とベランダがあり、冬でもタテスで日光を遮っています。
寝る時は足下側の雨戸だけ開けて寝ると、翌朝日光で気持ちよく目が覚めるという良い部屋だったのですが・・・原因はそのタテスに何かが落ちて来たばきばきという音でした。
その重い何かは固い部分があるのかベランダの手すりのカーンッという甲高い音もしていました。
泥棒だった場合を考え、昔剣道の練習で使用していた木刀を咄嗟に引っ掴んで上体を起こし耳を澄ませました。

大きな気配はバキバキと音をたててタテスを踏み荒らしているのでしょう。
その音で頭側から雨戸の開いている足下側にどんどん移動して行きました。
そして、運悪く閉め忘れていたカーテンの隙間からついにソレの姿が見えました。
大きな白いからだとしか認識できませんでしたが、不意にこちらを振り向いた気配がしました。
一瞬の出来事でしたが、狒々や鵺といった単語がぱっと頭に浮かびました。
そしてソレは金色に光る両眼でこちらを見つめて来ました。
ただただ怖くて必死に「来るな!去れ!入ってくるな!」と叫んでいました。
そしてどれくらいがたったでしょうか。
ソレはまた、どさりという音と共に庭に落ち、垣根を越えて去って行く音がしました。
一目散に父と母の部屋に駆け込み、翌朝タテスや庭を確認しましたが何も痕跡はありませんでした。
ただ、家族もなんとなくここ数日屋根の上から気配がすると感じていたようだったので、なおさらぞっとしました。
あれは一体なんだったのか、気になるところです。

ありがとうございました。
301 :本当にあった怖い名無し 2018/02/15(木) 23:00:02 ID:Hy4K8N8M0.net
>>295
はなしとしてはよくわからんが、地域独特の何かが存在するというのはロマンがあるな。
実際に遭遇したらロマンなどとは言ってられないと思うが、それでも今の時代になってもそういう事象や伝説があるってのは貴重だ。
秋田のナマハゲなんかもそういう一種だろう。
311 :本当にあった怖い名無し 2018/02/16(金) 09:28:34 ID:gkQQrJ+L0.net
>>301

話としては私自身よく分からないのですいません。

あれは会ってはいけないものだというのは間違いないと思います。
308 :本当にあった怖い名無し 2018/02/16(金) 09:23:25 ID:gkQQrJ+L0.net
>>297

気になって調べたところ、昔人身御供が伴う狒々がいたようです。
340 :本当にあった怖い名無し 2018/02/16(金) 18:59:04 ID:Jx+T1aZr0.net
自分でも困惑しておりますが、気持ちを整理することもかねて投稿します。
ところどころフェイクを入れるますので、おかしなところがあったらすみません。

私は、割と栄えた地域で父子家庭の一人っ子として育ちました。
男親ということもあり、小学生のころまでは祖父母と暮らしていましたが、
次男の父と長男の伯父とのが色々揉めたみたいで、中学生のころには父と2人暮らしになっていました。

男の2人暮らしということで、仲の良いという感じではないですが、父兄参観には時たま来るし、時間が合えば話しもするしという
ベタベタではないですが、淡々と暮らしていたと思います。
ただそんな父との暮らしで、気になることがあるとすれば、父の部屋に扉一つ分の鍵の押入れというものがあったことです。
そこは父の大切なものが保管してあると聞いており、それ以上聞いても答えてくれず、私もそんなものかと捉えていました。


そんなこんなで私も高校大学と進み、就職後に学生時代から付き合っていた現在の妻と結婚しました。
式では小学生の頃から疎遠になっていた伯父家族も来てくれ、
父は色々な面で感極まったのか男泣きをし、つられて私も泣いてしまったことを覚えています。
順調というほどではないにしろ、母がいないということを以外は人並みの幸せだと思っていました。

それから少しして、父が亡くなりました。
事故なのか、そうでないのか曖昧な感じでしたか結果として事故となりました。
私は妻や親類に支えられ、なんとか父を送りだしました。

49日が過ぎ、半年が過ぎ、延ばしていた父の遺品整理をすることにしました。
結婚し家を出ていますが、もともと住んでいたので大体の勝手はわかっていました。
341 :本当にあった怖い名無し 2018/02/16(金) 18:59:52 ID:Jx+T1aZr0.net
ただ私が知らないこと、それは父の部屋の鍵の押入れでした。
貸金庫や書類などは、父が生前から万が一のためにどこにあるのか聞いていましたので、
鍵の押入れにはそういったものはないと思い込んでいました。
そのとき初めて、その鍵の押入れに貴金属とはいわないまでも価値のあるものがあるのではないかと思いついたのです。
そして事故の後、父の遺品からその押入れの鍵を私は見つけていたのです。

私は早速、鍵の押入れにむかい、その鍵をあけることにしました。
鍵といっても簡単な南京錠みたいなもので、もともとあった押入れにあとから簡単につけたものでした。

ともかく鍵を開け、押入れを開くと、押入れは上下で仕切られ上の段にはいくつかの母の写真と形見なのかネックレスがありました。
祭壇というほどでもないけれど、母の思い出を懐かしむためなのかなという印象を受けました。
下の段に目を移すと、そこには大学ノートが並んでいました。背表紙に貼られたシールからすると日記のようでした。

父を尊重し、読まずに処分すべきか迷いましたが、ちょっとした好奇心から一番古い日付の日記を読むこととしました。

日記は学生のことから付けられておりましたが、飛ばし飛ばしに書かれていました。
生前のキッチリした父の印象からすると、意外な気もしました。
読み進めていくと、どうやら日記は母と出会ってから付け始めたらしく、一目ぼれした母の好みのちゃんとした人になるトレーニングを兼ねているとのことでした。

日記の中心は母であり、2人の順調な恋愛、結婚が書かれていました。
そうして私を母が宿したあたりから、父が母を心配する記述が増えてきました。
もともと体の弱い母でしたので、父は幾度も私をあきらめるように説得していたようです。
結果的に生んでもらったとはいえ、たとえ一度でも父がそういうことを考えたということは、とても私を傷つけました。
それでも順調に私は育っていきました。

そこから半年ほど空白が続き、私が生まれたことが書かれていました。
そして私の出産で、母が亡くなったとも書かれていました。
それは私が聞いていた死因とは違いました。私は事故と聞いていたのです。
342 :本当にあった怖い名無し 2018/02/16(金) 19:00:17 ID:Jx+T1aZr0.net
そこからは毎日日記はかかれており、母に似てくる私の成長、私への恨みと母の忘れ形見ということへの愛情の入り混じったものとなっていました。

そうして日記は父のなくなる前日まで書かれていました。
私は父の感情を知ったことで、何とも言えない感情を覚えました。そこまで恨んでいる相手を育ててくれた父への感謝と哀れみというところでしょうか。
とにかくどうしたものかと思い、私は妻に相談し、それらの遺品を持って伯父に真実を聞くことにしました。
伯父にも思い当たる部分はあったらしく、すんなりと伯父の家へと招いてくれ、後日妻と訪ねました。

世間話もそこそこに伯父夫婦の前にその遺品たちを置くと、伯父の顔が険しくなりました。
私はさすがに故人の日記を公開することは悪かったかと反省したのですが、違いました。
伯父は母の写真立てを手に取ると、「まだこんなもの持ってたのか」と呟いたのです。

「どういう意味ですか」私は母やその母を想う父を侮辱されたと思い語気を強めました。

伯父が言うには、これは昔の女優の写真で母の写真ではないとのこと。
私は理解できないため、この人が母だと育てられたと伯父に告げました。
伯父は「そうか」と言いました。
私たち家族が祖父母の家から出た理由がこの写真の女性とのことのこと。ある日、父はこの女性を亡くなった妻(私の母)として暮らし始めたこと。
祖父母、伯父は説得し、父はこの女性は母ではないことを納得したようですが、それ以来ギクシャクし、家を出たとのことでした。
そして本当の母の写真は父がすべて処分してしまったと聞きました。
私は混乱してしまい、一人茫然としてしまいました。
そのとき、伯父の奥さんが父の日記を見て「これ一年に一冊くらいで書かれているけど、全部同じくらいの古さね」といいました。

確かに、よく見るとノートは特に日焼けもせず、日付をみなければ、どれも同じように見えました。

私は伯父に申し訳ないが後日また来ますと伝え、妻の運転で帰宅しました。
これが先月の話です。それから進展はありませんが、自分の身に起こった不思議な話を書いてみました。
長々とすみません。
358 :1/2 2018/02/17(土) 10:38:32 ID:EgvHBVpJ0.net
久々に仕事で前に住んでいたマンションの近くにいったら
アパートが壊されて一戸建ての分譲地になってたから、ちょっと書いてみる。

5年ほど前の話。
当時、俺は一人暮らしをしていた。
その頃住んでいたマンションの北東の方向に、ボロいアパートがあった。
その2階の一番端っこに頭のおかしい爺さんがいた。
24時間、365日、雨の日も雪の日も真夏でも窓を半分くらいあけていて、電気も常につけっぱなし。
その窓からは白い布?で覆った家具(多分)が見えていた。
そして、昼夜問わず、突然窓から顔を出して
「お前がコッチを見てることはわかってるんだ!」
「死ね!」「俺を監視しても無駄だからな!!」等と喚いていたり、水(のようなもの)を道路に向かって投げつけたりして
警察が来ることもあったし、そいつのせいでアパートや近隣のマンションから引越す人もいたが
警察も役所も、具体的に何かするということはできなかった模様。

当時、俺は土木関係のバイトとして日銭を稼いでいて
その日は遠方での作業を終えた後、帰る途中で高速道路の渋滞に巻き込まれて数時間身動き取れず
しかも、帰った後でトラックや重機の掃除をいいつけられて、事務所を出たのは午前1時を過ぎていた。
翌日は仕事がなかったこともあり、帰る途中に牛丼を食い、コンビニに寄って買い物をして
マンション近くに借りている駐車場に着いたのは、もうすぐ午前2時15分、という時間帯だったのを覚えている。
駐車場をでて、ちょうど頭のおかしいオッサンのいるアパートの前にさしかかった瞬間、異様なものをみた。
359 :本当にあった怖い名無し 2018/02/17(土) 10:38:55 ID:EgvHBVpJ0.net
語彙力が無いので上手く説明できないかもしれないが、わかりやすくいうと
「異常に背の高い」「細長い」「全身が真っ黒」の人間、とでも言えば良いか・・・?
そいつが1階の地面に足をつけたまま、2階の頭のおかしい爺さんの部屋の窓を覗き込んでいた。
印象が「巨人」と明らかに違うのは、横幅というか太さは普通の人間と同じくらいなのに、身長だけ何倍も高いから。
手足がヒョロ長くて(もしかしたら身長に比例して適切なのかもしれないけど)
そのヒョロ長い手で爺さんの部屋の窓枠をつかみ、顔半分くらい、爺さんの部屋の窓につっこんでいる。
顔の上半分が見えないが、口はあって、大きな歯が見えた。
俺は怖くてその場でしゃがみこんで、どうしよう、どうしようと考えていた。
すると、その細長い人は、そのままするり、というかぬるり、というか、凄く滑らかな動きで爺さんの窓に吸い込まれるように入っていった。
そいつが消えた後も怖くてしばらく身動きが取れず、アパートの前を通るのが怖くて
一旦、その場から駐車場に戻り、かなり遠回りをして逆の方向からアパートの前を通らずに帰ることにした。

何故か、道を歩いている時、物音一つせず、車も通らなかったのも覚えている。
遠回りの道では結構広めの交通量が多い道を通るんだが、何故かその道も車が一台も通らなかった。
何とか家にたどり着き、ふと時計を見ると2時15分だった。
アパートの前で数分立ちすくみ、そこから遠回りして帰ってきたので、最低でも15分くらいたっているはずなのに
時間にしてみたらたった1分程度。
立ちすくんでいた時間はともかく、遠回りした分の時間だけでも10分くらいかかるのに?と
それこそ、狐につままれたような気分だった。

その後、特に爺さんに異変はなく、その後も頭のおかしい言動を繰り返し
夜遅くその道を通っても、例の細長い人を見ることもなかった。
俺は霊感とかゼロなんだが、もしかしたら爺さんはそういのが「見える人」で、たまたまその日何かのきっかけで
「普段爺さんが見えているもの」が俺にも見えたんじゃないか、とか妄想したりする。
そういうのが日常にみえていたら・・・と考えると結構怖いな。
385 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 15:31:17 ID:LczeH3080.net
怖いかどうかは分からないけど、曾祖父さんから聞いて、そして自分も最近体験した事を聞いて欲しい。死んだ人間が蘇る儀式とその結末について、だ。
自分には、小さい頃からとても可愛がってくれた曾祖父さんがいた。共働きの両親に代わり一緒に将棋や囲碁をしてくれる、常に笑っているとても良い人だった。
家族の人とも仲が良くて、お葬式の時には皆号泣していたのを覚えてる。
それで、曾祖父さんが亡くなる多分二カ月くらい前に、いつも笑っている曾祖父さんが珍しく怖い顔をして、死んだ人を蘇らせる儀式について教えてくれたんだ。
内容は訳あって(理由は後述)説明出来ないけどとりあえず十数年経っても覚えてるほど、簡単で酷いものだった。

続く
387 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 15:50:38 ID:LczeH3080.net
続き

それで、儀式について一通り話すと、曾祖父さんは、「絶対にしてはいけないし、家族がやろうとしたら止めて欲しい」という趣旨の事を付け足したんだ。この理由についても後で書く。
普通に考えたら子供に止められる訳なんてないんだけど、それでも話した辺り何か考えがあったんだと思う。
それで、この儀式のやり方を書かなかった理由だけど、それはこの儀式は死んだ人ではなく、色んなモノが混じった複合体を呼び出すからだ。
だって、考えて欲しい。まだ未練が残っている色んなものが、成仏出来ないモノが、第二の人生を歩める切符を見つけたら、群がらないはずがないだろ?
それで、本来蘇るはずの人が弾き出されるあるいは混じって歪むっぽいんだ。
それで、この話をを書いた理由だけど、どうやら実家周辺でこれを試した奴がいるらしくて、帰省した時その複合体?らしき物を見たんだ。
実家の近くに自殺の名所があるせいか混じりまくって白い肉団子みたいだった。
今はいなくなったけど、とりあえず死者が蘇る儀式に手を出すのは止めような。
388 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 15:53:33 ID:LczeH3080.net
387だけど、少し補足。
実家近くの自殺の名所はググれば出るくらい有名。霊道とかでも有名だから、多分知ってる人は知ってるかも。
391 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 19:15:33 ID:qNDGmwhq0.net
かまいたち現象で両手に身に覚えのない傷ができてた
最近多いし霊障かな
394 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 20:20:39 ID:tBxvBdfV0.net
>>391
流行りの霊道通ったんじゃ
398 :本当にあった怖い名無し 2018/02/19(月) 23:06:37 ID:qNDGmwhq0.net
>>394
寺住み込みだからずっと霊道通ってるようなもん
423 :本当にあった怖い名無し 2018/02/21(水) 19:16:03 ID:s5FmUa0pO.net
俺にとってはスレタイな話(心霊とかオカルト話じゃなくてすまん)
10数年前、セブイレ店頭で「将太の寿司」コンビニ本を全巻買った

俺の携帯にはセブンネットショッピングから(現オムニ7)毎日商品おすすめメールが来るんだが
将太の寿司が、豪華版だの愛蔵版だの新装版だの何だのと
新たに発行する度に、将太の寿司をおすすめしてくるのやめてくれよと
すでに全巻持ってるのに何度も買う訳ねえだろと、なつかし漫画板や嫌儲とかで三度ほど愚痴レスしたんだ
だって未だにおすすめしてくるんだぜ?要らねえっつの
そんで愚痴レス全てに「せめて同作者の味っ子を勧めろよ、将太はもういい」って書いたんだ

…そんで最近は、将太と共に味っ子をおすすめしだしたわ…
つーか将太を勧めるのはやめないのなw
何がほんのりって、この10数年、頑なにずっと将太しか勧めなかった癖に
突然味っ子も勧めだすとかなにそれ怖い
ステマスレ以外にも目を光らせてんのかよセブン…
425 :本当にあった怖い名無し 2018/02/21(水) 19:34:09 ID:s5FmUa0pO.net
レスどうもなw
俺が昨年愚痴レス書いた以降に味っ子勧め出すとか割とこえーよw
買わねーよw
427 :本当にあった怖い名無し 2018/02/21(水) 19:47:15 ID:yzA112M30.net
>>425
それと似たようなほんのりな逸話
とある製品を褒めるツイートしたら
「いつもご愛用いただきありがとうございます」と
メーカーから試供品が送られて来たという話
どうやって住所調べたんだよと
459 :本当にあった怖い名無し 2018/02/22(木) 02:29:12 ID:bR7PGLs+0.net
母から聞いた私が3つか4つの頃の話です。

母によると私は昔から胃腸の弱い子供だったようで、
小さな子供用のパックに入ったジュースでも一気に飲むとお腹を壊すので、
何度かに分けて飲ませていたそうです。
それでもやっぱり子供なので、私はもっとたくさん飲みたいと駄々をこねたりしていました。

ある日、私と母二人で家にいた時のこと。
ジュースを冷蔵庫に入れておいても私が扉を開けて勝手に飲んだりするので、困った母はジュースを冷蔵庫の上に置いてみたそうです。
母がジュースを飲めずに駄々をこねる私から目を離し家事をしていると、
さっきまで駄々をこねていた私が急に静かになりました。
不思議に思った母がリビングに戻ってみると、
先ほど冷蔵庫の上に置いたジュースを
私が美味しそうに飲んでいだのだそうです。
うちにあった冷蔵庫というのは、
よくある一般的な大人の背丈ほどの大きさのもので、
その上に置いてあるジュースを当時3、4歳の私が取って飲めるはずがありませんでした。
母が「そのジュース、どうしたの?」と聞くと、私は「取ってもらった!」と嬉しそうに言うので、
少し怖くなった母は恐る恐る「誰が?」と続けて聞くと、
私は迷うことなく「おばけ!」と答えたそうです。笑

母いわくその日は生きた心地がしなかったそう。笑
でもきっと優しいおばけだったんだろうね、と言っていました。
529 :本当にあった怖い名無し 2018/02/25(日) 04:59:54 ID:dpxf28Vn0.net
小話でいいなら昔オカンから聞いた話を

俺がまだ小学校上がるかどうかくらいの頃のこと
もう何十年も前だ

そんなに裕福な家庭ではなかったので両親は共働き
うちのオカンは有名な健康飲料の配達の仕事してたんだ
まだコンビニとかもそんなにないくらい昔、新聞配達くらいしか人が出歩いてない様な時間に配達に行っていた

契約してる家をカブで回ってたんだが、ある朝ふと途中で子供が出歩いてるのに気付いたそうだ
「こんな時間に出歩いてる子供なんて変わってるな…」
と思ったらしいんだが、まぁ別段声掛けないと行けないわけでもなし
バイク乗って仕事中だしで特にどうこう言うことはなく次の配達先へ~と向かったらしい

そして何軒か回った後、またその子供が立ってるのを見かけた
いくら配達で細かく止まったりしてたとは言え、子供の足で追い抜かれる程の距離ではないところで

薄気味悪くなったオカンはそれでも仕事投げ出して帰るわけにもいかないから急いで配達終わらせて帰ったとの事

その後、特にまた見かけたという事があったのかは詳しく聞いてないが
大分たって仕事辞めた後でもあれはなんだったんだろうと気になる事があったらしい


まぁ特にオチはないがそんなちょっと薄気味悪い話
長々お目汚しスマソ
533 :本当にあった怖い名無し 2018/02/25(日) 13:42:42 ID:0+Oa/xQp0.net
自分には昔お気に入りの人形(黒色)があって、いつも布団の近くの棚にちょこんと座ってた
ある日、いつも通り寝ようとした。でも違和感が少しだけあったから人形を見た。
そしたら人形もこっちを見ていた。
気持ち悪い、なんなの。と思って、睨んで布団に潜り、目をつぶって寝た。
だけどカタン、と音がしてすぐ起きて辺りを見回した。
人形が倒れていた。カタンと音がしたのは人形の目が当たった音だった。
その日は一睡もできなくてすごく怖かったよ(´・ω・`)
561 :本当にあった怖い名無し 2018/02/27(火) 00:45:01 ID:ZnzXdAUO0.net
子供のおもちゃのほんのり。
海外製のクルクル回るカタツムリで、触ると「ウィー!」「ハハハハハ」みたいなご機嫌な音声と音楽が鳴りながら光るやつ。
かなりハードに使いまくってたある日、子供がスイッチ切り忘れたらしく、夜中に突然「ウィッ…ウィウィウィッッ…ウィ」と、途切れ途切れに鳴り出して
小心者の私はものすごくドキドキするし、子供も何となくモソモソして眠りが浅くなるしで、慌てておもちゃ箱から取り出してスイッチを切った。

そしたら翌日からスイッチを入れてもうんともすんとも言わないの。
あららー、壊れちゃったねーと子供に言うと
「カタツムリさん、お空でねんねだからバイバイしにきたんだよ」と。
3歳児のカタコトの話から推測するに、夜中に夢?でおもちゃにお別れしたと。
八百万の神とはよく言うけど、生後半年くらいから3歳まで長らく遊んでくれたから
何かしら宿ってたんかね?

しかし、夜中に途切れた「ウィッウィッウィウィ…」は、ほんのりどころか死ぬほど怖かったwww
しかも、電池抜いた状態だけど、まだなんとなく手放せず家に居るんだ。
そのカタツムリ君wwwww
たまに不規則シャックリみたいな声を思い出してほんのり怖い。
578 :本当にあった怖い名無し 2018/02/28(水) 08:29:11 ID:bVOJ9hj/0.net
ほんのりと怖い・・・
昔クワガタで有名なペンションに虫捕りに行った時の話
夜山沿いの道路を歩いていたら向こうに人が見えた。クワガタ狙いの客だったら首尾はどうか聞こうと思って近づいて行ったんだけど、どうやら向こうは懐中電灯を持っていない。
こんな新月の夜に真っ暗闇で何やってんだろ。星の観察かな?とか考えながら近づいて行ったら、熊だった
熊って2足歩行するんだね、歩くときは普通に4足だと思ってたよ・・・
579 :本当にあった怖い名無し 2018/02/28(水) 08:32:53 ID:r/ezy7rC0.net
わいの友人、田んぼの畦道ででかい犬見つけて駆け寄ったら、スクッと立ち上がって小熊だってわかったことあるらしいぞい
近くに親熊いるかもと慌てて逃げたそうな
584 :本当にあった怖い名無し 2018/02/28(水) 11:51:50 ID:GcGDMiA40.net
熊が立ち上がった時は相手を視覚や嗅覚で認識し警戒し同時に威嚇している
その状態で見かけたら熊はこちらを確実に認識しているので背を向けて走らずに正面見たままゆっくり後ずさりして離れろ
動物は本能的に逃げる相手を追ってくる
熊が立ったままならまあ大丈夫
もし追いかけて来た時はとにかく下り坂を逃げろ
589 :本当にあった怖い名無し 2018/02/28(水) 22:44:17 ID:IhTYgwyH0.net
昔友人から聞いた話。

貧乏学生だった友人は、夏場でも冷房をつけずに窓を開けて過ごしていた。
夜も同様で、網戸のまま寝ていたらしい。
ある晩、ふと目覚めた友人は部屋から何か物音がすることに気付いた。
網戸をガリガリ擦るような音で、普通ならそこで不審者とか疑うはずだが、何を思ったのか友人は「誰か訪ねに来た」と思って、「誰ですか?」と網戸に向かって声を掛けたらしい。
すると呪怨に出てくる俊雄のような、真っ白い顔の子供が網戸越しに見えた。
電気も消してたため真っ暗だから何も見えなかったはずなのに、俊雄の顔だけはよく見えたらしい。
俊雄は「〇〇ちゃん、もうすぐ××ちゃんに会えるよ」と言ってきた。
そこで友人は意識を失い、気付いたら朝になっていた。
慌てて網戸を開けて周りを見たが、誰かいたような形跡もなかったし、そもそも3階にある部屋の窓から人の顔が見れる訳もない。
だから始めは夢だと思ったが、俊雄が言ってたことが気になって実家の母親に連絡した。
すると母親からそこで初めて、友人を産む前に一人流れてしまったこと、その子の名前を××にしようとしてたことが分かったそうで。

聞いたときには「だから俺連れてかれるかも」と言ってたが、6年経った今も友人は元気にしているので、何だったのか。
614 :本当にあった怖い名無し 2018/03/01(木) 17:02:18 ID:AnNEiXeJ0.net
数年前、某アニメの主人公に憧れて、主人公が身に付けてたアメジストのブレスレットを通販で買った。
「アメジストは日光に弱い」とどこかのサイトに書いてあったため、毎晩寝るときだけ腕に着けていた。

身に付けるようになって数日すると、夜中に起きてしまうようになった。
別にトイレでもないし喉が渇いた訳でもない。
でも何だか目が覚めてしまって、仕方ないからまた眠くなるまでケータイでオカルトサイト巡りをしていた。

そんなことを続けていたある日、いつものように目が覚めた途端、ずんと体が重く感じた。
「金縛りか?」と思っていたら、ベッド脇の窓ガラスからバン!バン!と思い切り叩く音がする。
そのときなぜか「アメジストを外さないと!」と思って、アメジストを着けていた方の腕を思い切り振った。
普通は腕を振ったくらいじゃ外れないのに、そのときは綺麗に腕から抜けた。
その途端、窓を叩く音は止んで、体もふっと軽くなった。
でも怖くて仕方なかったので、電気を点けたままずっとようつべでお笑いを見て気を紛らわせてた。

それ以降そのアメジストが怖くなって、物置にしまいこんでしまった。
アメジストを外してからは夜中に起きることもなくなったから、「あのアメジストが何か悪いものを引き寄せてたんだろう」と思うようになった。

ところが最近、引越しのため荷物の整理をしていたら、例のアメジストが黒く濁った色になっていた。
透けた紫色がとても綺麗だったのに、違う石のようにどんよりと濁っている。
ヤバい気がして今は塩漬けにしてるが、色は元に戻るのだろうか。
というより、我が家で一体何が起きていたんだろうか。
700 :本当にあった怖い名無し 2018/03/05(月) 21:11:23 ID:PkkLeSg40.net
うちの母が小学生の時に体験した話なんですが
友人と古本屋へ行こうという話になり家から自転車で自宅から駅前にあるところに行ったそうです
古本屋へ着き鍵を取って後ろから来てる友人の方を振り向いた瞬間に手に握っていた鍵が何処かへ飛んでいってしまった感覚があったそうです
鍵には鈴をつけていた為落ちたら音がするはずなのに音がしなかったから側の植木に挟まったかな?と思い友人に鍵が飛んでいってしまったからちょっと待って~といい植木の中や回りを探しても見つからず
どうしようって焦っていたら近くで開店準備していた居酒屋のおっちゃんがどうしたん?って
聞いてきたので事情を話したら一緒に探してくれたのですがそれでも見つからなかったそうです
それで居酒屋のおっちゃんが鍵潰したろうか?って聞いてきたから母も仕方ないかって思って潰してもらい古本屋から家に帰ったそうです
そして友人と別れて家の中に入って居間に入ってテレビがあってそのテレビの上を見るとテレビの上に古本屋で飛んでいった鍵が乗っかっていたそうです
三キロ以上離れた場所から何故?ってなって未だに答えが出てない話だそうです
長文失礼しました
701 :本当にあった怖い名無し 2018/03/05(月) 21:40:06 ID:klF9iLkT0.net
>>700
それは鍵だけが空間か時間を跳躍したということか
探し物がとんでもないとこから出てくるって結構あるあるだが
実はそれって時空を跳躍してたのかも知れんな
748 :本当にあった怖い名無し 2018/03/07(水) 12:57:05 ID:r+ZuWlAE0.net
ありがちな話なんだが先日の出来事

休日に散歩がてら隣駅の街中をぶらついてて、向かい側の歩道に公園が見えたんでそこで休憩取ろうと思って歩道橋を歩いてた
土曜日って事もあるし人も割と居てどこでもすれ違うんだけど、歩道橋の降り口のすぐ手前に微動だにしないラフなTシャツGパン姿の若いお兄さんが居る
寒そうだな~とチラ見した瞬間にふっと目が合ったかと思ったら流れるような動作で手すりを乗り越えてしまった
思わず息を飲んだのだけれど飛び降りた真横の階段から昇降する人も後ろから来た人、歩道を歩く街中の人達誰1人お兄さんに気づいていない様子
血の気が引きつつも気になってしまい、階段を降りきってみたらその人の姿はなく、代わりに少しズレた位置のガードレールの下に枯れかけた花束と封の空いた缶ジュース

異様な雰囲気も纏わず、自然体で街中の風景に溶け込んでる幽霊?が新鮮だったw
特に何もせずに帰宅して2週間くらい経つんだけど先日、最寄り駅の改札前に似た感じの姿のお兄さん居たんだよね
家まできたらどうしようw
761 :1/2 2018/03/08(木) 08:43:41 ID:2A3bxXRi0.net
叔母がいわゆる統合失調症患者で旦那に離婚されて子供も取り上げられ、
父が引き取って面倒を見ていた時期があったんだ。
基本、問題ばかり起こしていた叔母だが、
当時小学生で叔母の長男と同じ年齢だった俺は妙に可愛がられてた。
でも、やっぱりどこかちょっとおかしくて、近所の人とトラブルを起こしたり
俺に対しても物凄く怒鳴りつけたり、泣き出したり、メチャクチャだった。

ある日、叔母はうちの斜向かいにすんでいたIさんとちょっとしたトラブルを起こした。
ただ、叔母にしては珍しくIさんを怒鳴りつけたりしなかった。
後から叔母は「あいつはどうせ屋根から落ちて死ぬから、いいんだよ」と言っていた。
叔母はそういう妄想と現実の区別がつかないことがよくあった。
兄のことは「トラックとトラックにはさまれて死ぬ」と言い
母については「頭の癌で死ぬ」といい、父は「海で溺れて死ぬ」と言っていた。
叔母に「自分はどうやって死ぬの?」と聞いたら「私は首つって死ぬ」と言った。
それからしばらくして、叔母は実際に首をつって自殺をした。
その頃には、叔母はかなり荒んでいて、お風呂にも入らず異臭を放っていたり
包丁やハサミを持ち出して近隣の人を脅したり、勝手に庭に穴を掘って警察を呼ばれたりしていたので
正直言うと自殺したときはホッとした。
762 :2/2 2018/03/08(木) 08:44:06 ID:2A3bxXRi0.net
叔母が死んで数ヵ月後の正月、救急車がきてIさんの家の前にとまった。
急いでみにいくと、Iさんが運ばれていくところだった。
お向かいのお婆さんがいうには、孫がきていて一緒に羽根つきをやっていたところ、屋根に羽根がとんでいって
それを取るために脚立をつかって屋根に上って足を滑らせて落ちたらしい。
Iさんの家の壁には脚立がたてかけられ、その下には血だまりがあった。
Iさんは結局、その後家に戻ることなく病院で亡くなった。

その時は、こういう偶然もあるんだな、というくらいにしか思わなかったが
その翌年、父は母の実家(漁師をやっている)にいき、親族と船釣りにいって海に落ちて死んだ。
さらに、数年後、母が頭痛が酷くなり病院にいったところ、脳腫瘍がみつかった。
手術をしたが場所が悪く完全にはとりきれず、抗がん剤をつかって小さくしたが再発。
二度目の手術もしたが、次にまた再発する可能性は高く、手術の回数も限界があるといわれた。
そして、兄は4年ほど前、職場の駐車場でトラックの掃除をしているところにつっこんできた別のトラックに挟まれて死亡。
これはさすがに偶然じゃないよな、と思っている。

ちなみに俺は焼け死ぬといわれた。
それが事実かどうか、確認したときには俺はこの世にはいないはずなので、検証不可能ってのが残念。
778 :本当にあった怖い名無し 2018/03/09(金) 02:35:14 ID:1hNax/VtO.net
>>771
ほんのりらしいほんのりで良かったよ
780 :本当にあった怖い名無し 2018/03/09(金) 13:29:23 ID:k0ssJeY00.net
その日はそれ以降雨が降ることはなかったし天気も始終穏やかだった
時期は三月下旬か四月頃だったかな
782 :本当にあった怖い名無し 2018/03/09(金) 13:58:57 ID:k0ssJeY00.net
そうかもなぁ
俺自身モルモン教の勧誘のやり方どころかモルモン教の存在自体当時知らんかったから
なんだこいつら…って感じだったし入信的な意味で危なかった

実態知らんからモルモン教が悪いとは思わんけど新興宗教に良いイメージはあまりない
889 :本当にあった怖い名無し 2018/03/13(火) 20:17:08 ID:shJZGKrv0.net
>>888
別な板に行ったら?

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