1 :名無しさん@おーぷん
「なまけ者の欲望はその身を殺す。その手が働くことを拒むからだ」(21章25節)
2 :名無しさん@おーぷん
「 勤勉な者の手は支配する。無精者は苦役に服する」(12章24節)
24 :名無しさん@おーぷん
>>23
>>2はよくわかるやろ?
現実に起こってることだし
3 :名無しさん@おーぷん
「なまけ者は欲を起こしても心に何もない。しかし勤勉な者の心は満たされる」(13章4節)
5 :名無しさん@おーぷん
愚か者であるのに自らを賢いと思っています。
「なまけ者は、分別のある答えをする七人の者よりも、自分を知恵のある者と思う」(26章16節)。
8 :名無しさん@おーぷん
>>5
ネット民やんけ
9 :名無しさん@おーぷん
>>8
この文読んだとき本当びっくりしたわ
6 :名無しさん@おーぷん
「戸がちょうつがいで回転するように、なまけ者は寝台の上でころがる」(26章14節)
7 :名無しさん@おーぷん
これもうわかんねぇな…
11 :名無しさん@おーぷん
>>1
神様関係ねーなw
聖書を造ったのが人だという良い証拠だwww
13 :名無しさん@おーぷん
「怠惰は人を深い眠りに陥らせ、なまけ者は飢える。」(箴言19:15)

聖書では貧乏な人を憐れむような箇所も多いけど
怠け者の貧困には容赦ない感じ
15 :名無しさん@おーぷん
「なまけ者の道はいばらの生け垣のよう。実直な者の小道は平らな大路。」(箴言15:19)
16 :名無しさん@おーぷん
聖書って無駄に高いよな
17 :名無しさん@おーぷん
>>16
タダで配ってるだろ
26 :名無しさん@おーぷん
>>17
えぇ…これと違うの?
30 :名無しさん@おーぷん
>>26
謹定訳だかなんだかは学校前で配ってるな
18 :名無しさん@おーぷん
「なまけ者は言う。『獅子が外にいる。私はちまたで殺される』と。」(箴言22:13)

怠け者は言い訳して行動しないみたいな意味らしい
19 :名無しさん@おーぷん
旧約って配ってんのかな
新約は胡散臭いおばはんにもらったことあるけど
20 :名無しさん@おーぷん
新約は良く学校前で配ってるな
21 :名無しさん@おーぷん
高校の時も大学の時も校門付近で配られてたわ
22 :名無しさん@おーぷん
「使いにやる者にとって、なまけ者は、歯に酢、目に煙のようなものだ。」(箴言10:26)

わかるようなわからんような
25 :名無しさん@おーぷん
聖書ってためになること多いけど日本語に訳すと難しくなるよな
29 :名無しさん@おーぷん
>>25
そもそも2000年前の古ヘブライ語を繰り返し写本して
ラテン語に翻訳して写本して英語に翻訳して写本して(ここまで写本した奴の個人的な書き換えあり)
グーテンベルクの印刷機からようやく同じ文章の大量生産品になった物。
日本語訳も色々あって一致してないからな。
27 :名無しさん@おーぷん
パンちぎりまくって、配るンゴ!
41 :名無しさん@おーぷん
>>27
あの話はパン=神の言葉みたいなニュアンスだから…
奇跡とかは多分起こってない
28 :名無しさん@おーぷん
神様がどうのこうのじゃなくて普通に教訓として伝えたらエエのに
31 :名無しさん@おーぷん
「無精者の手は人を貧乏にし,勤勉な者の手は人を富ます。
夏のうちに集める者は思慮深い子であり,刈り入れ時に眠る者は恥知らずの子である。」
(箴言10:4,5)
35 :名無しさん@おーぷん
なんというかヨーロッパの政治権力とキリスト教会が結び付いて
下層階級を奴隷のように働かせる支配思想として使われたのが良く解かる感じだな。
36 :名無しさん@おーぷん
>>35
この現実にはイエスも発狂してそう
37 :名無しさん@おーぷん
エリシャはそこからベテルに上った。
彼が道を上っていくと、町から小さな子供たちが出て来て彼を嘲り、
「禿げ頭、上って行け。禿げ頭、上って行け」と言った。(2:23)

一方のエリシャは、この発言に対して次のような行動で応えている。

エリシャは振り向いてにらみつけ、主の名によって彼らを呪うと、
森の中から二頭の熊が現れ、子供たちのうちの四十二人を引き裂いた。(2:24)
38 :名無しさん@おーぷん
>>37
えぇ・・・
39 :名無しさん@おーぷん


           |
            |  彡⌒ミ
           \ (´・ω・`)また髪の話してる
             (|   |)::::
              (γ /:::::::
               し \:::
                  \
40 :名無しさん@おーぷん
>>39
髪はタヒんだ
42 :名無しさん@おーぷん
ワイ無宗教なんやけど何から読み始めたらええんや?
43 :名無しさん@おーぷん
>>42
秘密集会タントラ
46 :名無しさん@おーぷん
>>43
宗教またぐんか…
信じるで
49 :名無しさん@おーぷん
>>46
すまぬ…これは読んじゃいけないやつだ
内容が本当に怖ろしいから

新しい時代の″悟り″のために″宗教的な善悪を破壊する目的で″秘密集会タントラ″は成立する。
そして、″悟り″のための手段が″五甘露(人糞、人尿、精液、経血、人肉)を食す事″である。これは、錬金術とも共通する部分で、賢者の石は人糞の塩と人尿の塩で精製できるとされている。
″五甘露を食す″事は、人間の本能による最大の嫌悪であり、最大のタブーである。その行為は、根強く意識に埋め込まれた宗教的善悪の固定観念すらもいとも簡単に破壊してしまう。
これの経典は、密教の入り口にしか過ぎない。何故なら、自然には善悪は存在しない。つまり、″五戒″は本能ではなく、単なる刷り込みに過ぎない。自然の善悪感は、″欲″と″畏怖″である。
51 :名無しさん@おーぷん
>>49
インドのガンジス川沿いにそういう宗教があるな
川を流れてきたタヒ体の肉や内臓の糞尿を食べる宗教
53 :名無しさん@おーぷん
>>51
そんな宗教あるのかドン引きする内容やな…
ヒンズー教しか知らないわ
58 :名無しさん@おーぷん
>>53
ヒンズー教の異端宗派らしい。
ナショジオ番組の「モーガン・フリーマンのストーリー・オブ・ゴッド」に出てくる奇妙な宗教。
63 :名無しさん@おーぷん
>>58
タヒ体を崇拝するヒンドゥー教異端

アゴーリ派はインドのヒンドゥー教の一派。
しかし、正統ヒンドゥー教徒からは異端として嫌われています。
なぜなら、アゴーリの信者はタヒ体を極端に崇拝するあまり、火葬場から灰を持ってきて体に塗ったり、
骸骨で作ったコップで飲料を飲んだり、タヒ体を食べたりする行為で自らの信仰を表現しようとするからです。
アゴーリ派の修行僧によれば、タヒ体は霊力を宿しているため、それを体に取り込んだり、
身にまとうことで己に霊力を取り込んで、様々な奇跡を起こせるようになるのだといいます。
実際、アゴーリの僧たちは、ガンジス川を流れる人のタヒ体を拾ってきて食うこともあるそうです。

こりゃ基地外沙汰だな…
64 :名無しさん@おーぷん
>>63
これっぽいな。
糞まで食べちゃうんだよ。
もともとガンジス川は病原菌で汚染されているから伝染病でタヒぬ人が多い。
でも宗教だからね。
やめる事は無いみたい。
65 :名無しさん@おーぷん
>>64
何だか悲しい話やね
人を救うために宗教があると思ってたのに
48 :名無しさん@おーぷん
>>42
学研「ブックス・エソテリカ・シリーズ」
世界中の宗教を子供向けに解説している良書。
47 :名無しさん@おーぷん
バベルの塔

全ての地は、同じ言葉と同じ言語を用いていた。東の方から移動した人々は、シンアルの地の平原に至り、そこに住みついた。
そして、「さあ、煉瓦を作ろう。火で焼こう」と言い合った。彼らは石の代わりに煉瓦を、漆喰の代わりにアスファルトを用いた。
そして、言った、「さあ、我々の街と塔を作ろう。塔の先が天に届くほどの。あらゆる地に散って、消え去ることのないように、我々の為に名をあげよう」。
主は、人の子らが作ろうとしていた街と塔とを見ようとしてお下りになり、そして仰せられた、「なるほど、彼らは一つの民で、同じ言葉を話している。
この業は彼らの行いの始まりだが、おそらくこのこともやり遂げられないこともあるまい。それなら、我々は下って、彼らの言葉を乱してやろう。
彼らが互いに相手の言葉を理解できなくなるように」。主はそこから全ての地に人を散らされたので。彼らは街づくりを取りやめた。その為に、
この街はバベルと名付けられた。主がそこで、全地の言葉を乱し、そこから人を全地に散らされたからである。「創世記」11章1-9節
50 :名無しさん@おーぷん
>>47
人種差別と民族紛争の仕掛け人は神
54 :名無しさん@おーぷん
『サムソンはロバの新しいあご骨一つを見つけたので
手を伸べて取り、それをもって一千人を打ち殺した』

士師記 第15章15節
57 :名無しさん@おーぷん
>>54
サムソンって惚れた女に騙されてひどい目に遭ったオッサンやっけ
髪を切られて怪力を失ったとかなんとか
60 :名無しさん@おーぷん
>>57
おうそれや
後で髪が伸びて怪力復活とかいう信じ難いエピソード
55 :名無しさん@おーぷん
スレタイはもう終わったんかイッチ
56 :名無しさん@おーぷん
>>55
終わりましたねぇ
怠け者ネタはもうないっぽい
68 :名無しさん@おーぷん
タラントのたとえ

「天の国はまた次のようにたとえられる。ある人が旅行に出かけるとき、僕たちを呼んで、自分の財産を預けた。
それぞれの力に応じて、一人には五タラントン、一人には二タラントン、もう一人には一タラントンを預けて旅に出かけた。
早速、五タラントン預かった者は出て行き、それで商売をして、ほかに五タラントンをもうけた。
同じように、二タラントン預かった者も、ほかに二タラントンをもうけた。
しかし、一タラントン預かった者は、出て行って穴を掘り、主人の金を隠しておいた。
さて、かなり日がたってから、僕たちの主人が帰って来て、彼らと清算を始めた。
69 :名無しさん@おーぷん
まず、五タラントン預かった者が進み出て、ほかの五タラントンを差し出して言った。『御主人様、五タラントンお預けになりましたが、御覧ください。ほかに五タラントンもうけました。』
主人は言った。『忠実な良い僕だ。よくやった。お前は少しのものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ。』
次に、二タラントン預かった者も進み出て言った。『御主人様、二タラントンお預けになりましたが、御覧ください。ほかに二タラントンもうけました。』
主人は言った。『忠実な良い僕だ。よくやった。お前は少しのものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ。』
ところで、一タラントン預かった者も進み出て言った。『御主人様、あなたは蒔かない所から刈り取り、散らさない所からかき集められる厳しい方だと知っていましたので、
恐ろしくなり、出かけて行って、あなたのタラントンを地の中に隠しておきました。御覧ください。これがあなたのお金です。』
70 :名無しさん@おーぷん
主人は答えた。『怠け者の悪い僕だ。わたしが蒔かない所から刈り取り、散らさない所からかき集めることを知っていたのか。
それなら、わたしの金を銀行に入れておくべきであった。そうしておけば、帰って来たとき、利息付きで返してもらえたのに。
さあ、そのタラントンをこの男から取り上げて、十タラントン持っている者に与えよ。
だれでも持っている人は更に与えられて豊かになるが、持っていない人は持っているものまでも取り上げられる。
この役に立たない僕を外の暗闇に追い出せ。そこで泣きわめいて歯ぎしりするだろう。』」(マタイ福音書二十五章より)
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1466885268/

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